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アイロンプリント・ラバーシート(熱転写ラバーシート)とは

熱圧着のラバーシートは切り売り対応可能です!マーク印刷やイベントのワンポイントに使いください。
熱圧着のカッティングラバーシートは切り売りが対応可能です。切り売りすることで様々な組合せで、お客様も小ロットから対応ができます。

アイロンプリント、熱転写シート(熱転写ラバーシート)とは

アイロンプリントシート、熱転写シートの使い方のサンプルです。
アイロンプリントシートとは約160度の温度とある程度の圧力をかけることができるアイロンまたは業務用の熱プレス機を使って、様々な素材に熱圧着ができるシートのことを指します。
アイロンプリントシートや、熱転写シート、熱転写シート、ラバーシートなど様々な名称で呼ばれています。
糊がシートの転写面についていて、高温でプレスすることで、糊が熱で溶け、シートが生地にくいつきます。熱で転写、圧着する表面の素材(ポリエステルや綿など)によって、圧着できるシートが異なります。
中には糊面に印刷するものがあったり、メーカーによっては2度プレスが必要であったり、2回プレスすることで風合いが変わるなど、素材によって違いがあります。

アイロンプリント用のラバーシートについて

アイロンプリントのラバーシートとして使う商材(メディア)には、
1:プロッタでカットして使う単色のラバーシート。
2:溶剤用のインクを使って印刷後、カットして使う溶剤用のラバーシート。
3:家庭用プリンタ(水性顔料・染料)のインクで印刷して使う家庭用のアイロンで行うアイロンプリントシート。
4:トナーを使うレーザープリンタで印刷したものを転写するシート
など様々なシートが用意されていますが、それぞれに合ったプリンタ(インク)を使わないと綺麗に印刷したものが圧着できません。

単色のカッティングラバーシートについて

単色のアイロンプリント用カッティングラバーです。単色のラバーは様々な効果があって安い商品です。
カッティングプロッタと合わせて使うことができるラバーシートです。
どれも特徴的なラバーシートで、単色で通常のラバーシートと熱でプレスをすることで特殊な変化をするラバーシートがあります。単色の特徴はラメ入りや、金銀など印刷では出せない色や、フロッキー素材など独特な表面があるシートが多いです。

溶剤インク用のアイロンプリント用ラバーシートについて

溶剤インクを使って印刷するオリジナルのラバーシートです。
約160度の温度とある程度の圧力をかけることができる熱プレス機を使って、様々な素材に熱圧着します。主に衣類が多く、日常生活の中に非常に浸透している商品です。どのメーカーも基本は、綿、ポリエステル用と撥水加工用と昇華防止用と3種類があり、印刷時の取り扱いのしやすさ、薄さ、加工のしやすさ、耐久性などにポイントを置いて製造されています。

アイロンプリント用のラバーシートを付けるグッズについて

一般的には衣類が多く、日常生活の中に非常に浸透している商品です。
衣類でも普通のTシャツだけでなく、パーカーやトレーナーといった厚い素材。サッカーやバスケットボール、野球、自転車競技など競技ユニフォームといった良く伸びるドライ素材、水着のような伸びて、耐候性を求められる素材などに使われています。
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